どうも!komeです。

5/8(日)に東京でG1NHKマイルカップ2018が開催されますね!

アーリントンC2018を勝ちましたタワーオブロンドンやニュージーランドT2018の覇者カツジなども出走を予定しています。そこで今回はNHKマイルカップ2018について詳しく解析してみました♪

現段階での予想オッズや参考スッテプレースの結果をまとめていますので参考にして下さい!

※komeの買い目を見たい方はLINEで友達追加♪
(もちろん無料です!)

kome
昨年はアエロリット本命でしたが2着のリエノテソーロを買えてなくて悔しい思いをしたぜ…
おっさん
オマエはリエノテソーロも買えんかったのか?!わしもじゃ…
kome
競馬って…難しいよね~。やっぱり穴馬をとるには感覚も大事だね~。
スポンサードリンク

NHKマイルカップ2018の出走予定馬・騎手・予想オッズ

以下が現段階での出走予定有力馬と騎手の予想オッズになります(想定です)

※馬名をタップすると「馬・騎手✕NHKマイルカップ」の相性が確認できます
(随時、追加していきます)

NHKマイルカップ2018 参考ステップレース情報

ここではNHKマイルカップ2018の参考ステップレース動画や結果についてをまとめております。過去のステップレースを参考にして、馬券予想に役立ててください!

kome
見たい参考レース名をクリックすると、すぐに詳細が確認できますよ!

 

【通過タイム】※ミドルペース

200m 400m 600m 800m 1000m
0.12.4 0.23.2 0.34.5 0.46.5 0.58.7
(0.12.4) (0.10.8) (0.11.3) (0.12.0) (0.12.2)
1200m 1400m 1600m
1.10.1 1.21.4 1.33.4
(0.11.4) (0.11.3) (0.12.0)

※画像引用元:net.keiba

【レース結果・展開と総括】

阪神競馬場で行われた第27回アーリントンCは、1番人気でルメール騎手騎乗のタワーオブロンドンが優勝。後方追走から直線で鋭い脚を繰り出し、昨年の京王杯2歳Sに続く重賞2勝目を挙げた。勝ち時計は1分33秒4(良)。鞍上のルメール騎手、本馬を管理する藤沢和雄調教師はともに本競走初制覇。

スポンサードリンク

2着には2分の1馬身差で、後方の内めから伸びた3番人気・川田将雅騎手騎乗のパクスアメリカーナ。そして同じく2分の1馬身差の3着には、後方の外から4番人気・M.デムーロ騎手騎乗のレッドヴェイロンが追い込んだ。また、この上位3頭はNHKマイルCへの優先出走権を獲得した。

4番ラブカンプーが好ダッシュから先頭へ。13番ダノンスマッシュ、2番インディチャンプなどが好位に続き、中団に10番エアアルマス。その後ろに1番パクスアメリカーナや6番タワーオブロンドン、12番ラセット、そして11番レッドヴェイロンなどが追走した。

前半の600m通過は34秒5、800mは46秒5。後半は46秒9-34秒7で上がっているためほぼ平均ペース。先頭から最後方までさほど差は開かずに3コーナーを通過。さらに後続がぐっと差を詰めて4コーナーを通過した。

直線に向くとラブカンプーが捕まり、中からインディチャンプが先頭、外からはエアアルマスが接近。タワーオブロンドンはエアアルマスの後ろで前が詰まり気味、内からはパクスアメリカーナが脚を伸ばした。残り200mを切ると、タワーオブロンドンが外に持ち出し、さらに外のレッドヴェイロンとともに前を追撃。内からはパクスアメリカーナがインディチャンプを捕らえにかかった。そしてゴール前、外のタワーオブロンドンが一気に差し切って優勝。内からパクスアメリカーナが2番手に上がり、接戦となった3着は外のレッドヴェイロンが手中にした。

優勝したタワーオブロンドンは、3走前のききょうS、前々走の京王杯2歳Sと1400m戦で、後続を突き放す差し脚を繰り出し2連勝。距離が延びた前走の朝日杯FSは相手も強かったが、自身もやや脚が鈍っての3着と、この距離が課題だったが、今回は後方から一気の差し脚を繰り出した。この競馬なら、本番のNHKマイルCに向けて大いに楽しみが広がった。

 

 

 

【通過タイム】※ミドルペース

200m 400m 600m 800m 1000m
0.12.5 0.23.6 0.35.2 0.47.1 0.59.1
0.12.5 0.11.1 0.11.6 0.11.9 0.12.0
1200m 1400m 1600m
1.11.2 1.22.8 1.34.2
0.12.1 0.11.6 0.11.4

【レース結果・展開と総括】

中山競馬場で行われたG2・第36回ニュージーランドトロフィーは、松山弘平騎手騎乗の2番人気カツジが優勝。道中は後方で脚を溜めて、直線では外に持ち出して力強く差し切った。勝ち時計は1分34秒2(良)。鞍上の松山騎手は本競走初制覇、本馬を管理する池添兼雄調教師は15年ヤマカツエース以来となる本競走2勝目を飾った。

アタマ差の2着は1番人気・戸崎圭太騎手騎乗のケイアイノーテック、4分の3馬身差の3着は9番人気・大野拓弥騎手騎乗のデルタバローズが入った。なお、これら上位3頭にはNHKマイルカップへの優先出走権が与えられる。

ほぼ揃ったスタート。6番カシアスがハナに立って、2コーナーへ。リードは2馬身。2番手に7番エントシャイデン。1馬身差の内に1番コスモイグナーツ、外に8番ラムセスバローズ。1馬身離れて15番アンブロジオ。半馬身差の内に2番デルタバローズ。半馬身差で13番ペイシャルアス。1馬身半離れた中団の内に10番ファストアプローチ、外に14番ケイアイノーテック。1馬身差で4番アイスフィヨルド。1馬身差で12番リョーノテソーロ。1馬身差の内に9番イサチルルンルン、外に11番カイザーメランジェ。2馬身離れた後方に5番カツジ。2馬身差の最後方に3番ゴールドギアという隊列で進んでいく。前半800m47秒1と緩みない流れで、カシアスがレースを引っ張る。中団・後方もそれほど差がなく、一団で進んでいく。3コーナーを過ぎて、2番手のエントシャイデンが徐々に先頭へと接近。中団・後方勢もスパートを開始して、4コーナーで内外に大きく広がる。後方にいたカツジも大外に持ち出して、4コーナーから直線へと入っていく。

直線へ向いて、カシアスが内ラチ沿いで粘るも内からデルタバローズ、中からケイアイノーテック、外からカツジが勢い良く伸びてくる。残り200mを切って、最内のカシアスは失速。3頭の追い比べは一番外で勢いに勝るカツジが最後もう一伸びして先頭ゴールイン。2着ケイアイノーテック。3着争いは大外のゴールドギアを抑えて、デルタバローズがハナ差先着した。

近2戦の重賞で先行していたカツジが今回は後方で脚を溜め、差し切り勝ちを決めた。馬体重は12キロ減っていたが、前走が太め残りだったのもあるだろう。初の中山への遠征も問題なく、直線での伸び脚は迫力があった。勝ち時計はやや平凡に映るも、次走のNHKマイルCへ期待が持てる前哨戦となったのではないか。ケイアイノーテックも勝ち馬と同じくディープインパクト産駒で、瞬発力がある馬が上位に来る結果となった。

 

 

 

【通過タイム】※スローペース

200m 400m 600m 800m 1000m
0.12.9 0.24.5 0.36.0 0.48.0 1.00.3
0.12.9 0.11.6 0.11.5 0.12.0 0.12.3
1200m 1400m 1600m  1800m
1.12.4 1.23.9 1.35.0 1.46.5
0.12.1 0.11.5 0.11.1 0.11.5

【レース結果・展開と総括】

第65回毎日杯は池添謙一騎手騎乗の1番人気ブラストワンピースが、先団追走から最後の直線はラチ沿いを力強く伸び切り優勝。無傷の3連勝で重賞初制覇を飾った。勝ち時計は1分46秒5(良)。鞍上の池添騎手、本馬を管理する大竹正博調教師ともにこのレースは初勝利となった。

2着は2馬身差でD.バルジュー騎手騎乗の2番人気ギベオン。3着はクビ差で岩田康誠騎手騎乗の3番人気インディチャンプ。

スタートはほぼ横一線。やや気合いを入れられて6番ウォーターパルフェがハナへ。2馬身差の2番手に1番ブラストワンピース。半馬身差の外に4番シャルドネゴールド。外から7番ユーキャンスマイルが追い上げ、その間から9番マイハートビートが出て行き2番手争いへ。中団はかたまり2番ノストラダムス、5番ギベオン、3番インディチャンプ、8番テイエムディラン。10番アルムフォルツァも続き、インディチャンプが最後方に下がる隊列になった。

ウォーターパルフェのリードは1馬身半ほど。前半1000m通過は60秒3でスローペース。後ろの隊列も少頭数だったこともあり、一団となった。そのままの状態で4コーナーへ。シャルドネゴールドが2番手に上がり、最後の直線へ入っていった。

ウォーターパルフェの内側をブラストワンピースが狙い、残り300mあたりで早くも先頭。2番手争いはギベオン、ノストラダムス、そして食い下がったウォーターパルフェ。インディチャンプは外に出て追い出されるが、先頭との差はまだある。力強く抜け出したブラストワンピースが堂々の走り。後続の追い上げを許さず突き放し、2馬身の差をつけてゴールした。

ペースが落ち着いたこともあり、1枠スタートのブラストワンピースが楽に好位を取ることができた。最後の直線は内ラチ沿いにぶつかったようにも見えたが、力強く鋭い脚捌きで堂々と突き抜けた。次走のローテーションがどうなるかだが、ダービーを意識させる強い勝ちっぷり。クラシック戦線の有力馬に躍り出た。

 

 

【通過タイム】※ハイペース

200m 400m 600m 800m 1000m
0.12.6 0.23.6 0.34.6 0.46.0 0.57.8
0.12.9 0.11.0 0.11.0 0.11.4 0.11.8
1200m 1400m 1600m
1.09.8 1.21.3 1.33.7
0.12.0 0.11.5 0.12.4
【レース結果・展開と総括】

東京競馬場で行われた第53回クイーンCは、3番人気で田辺裕信騎手騎乗のテトラドラクマが優勝。好スタートから先行し、そのまま後続の追撃を許さず逃げ切った。勝ち時計は1分33秒7(良)。鞍上の田辺裕信騎手、本馬を管理する小西一男調教師はともに本競走初制覇。

2着には4分の3馬身差で、後方から脚を伸ばした5番人気・川田将雅騎手騎乗のフィニフティ。そして3着は1馬身4分の3離れ、勝ち馬と並んで先行した7番人気・ルメール騎手騎乗のアルーシャが粘り込んだ。なお、1番人気に推されたマウレアは好位からひと伸びがなく5着に敗退した。

スタートはばらついて、5番ソシアルクラブが出遅れ、16番マルターズルーメンもダッシュがなく後方から。6番テトラドラクマが好発を決め、これに9番アルーシャが並びかけて、先頭は2頭併走。10番マウレア、13番ツヅミモンと人気どころがこれに続き、好位に4番ハトホルなど。中団に14番オハナ。その後ろに1番ナラトゥリスや2番フィニフティ、そして12番レッドベルローズなどが追走した。

前半の600m通過は34秒6、800mは46秒0と速めの流れ。前の2頭からは3コーナー手前でいったんアルーシャが前に出たものの、コーナーワークでテトラドラクマもすぐにふたたび併走へ。その後、逆に内のテトラドラクマが前に出て4コーナーを通過した。

直線に向くと、テトラドラクマがアルーシャをやや突き放し、その後ろの少し狭いところにマウレア、外にはツヅミモンとハトホル。残り400mを切ると、先頭のテトラドラクマが後続との差を広げにかかり、2番手のアルーシャもマウレアやツヅミモンを振り切った。ここに後方の外からフィニフティが襲いかかって残り200mを通過。しかし、先頭のテトラドラクマはそのまま、やや余裕をもって押し切って優勝。2着にはフィニフティ、そして3着にはアルーシャが粘り込んだ。

優勝したテトラドラクマは、今回が東京芝1600m3戦目。デビュー2戦目は、後にフェアリーSを制するプリモシーンとの追い比べで敗れたが、続く未勝利戦は圧勝を飾っていた。前走の中山・フェアリーSは不利などもあって6着に終わったものの、このコースに戻って巻き返した。今回は好発を切ったが、前走など出遅れたレースもあり、桜花賞へ向けてはまずゲートがカギになる。スタートさえ決まればハナにはこだわらず、前々からしっかりと脚を使えるタイプだ。

 

 

【通過タイム】※ハイペース

200m 400m 600m 800m 1000m
0.12.4 0.23.5 0.34.9 0.46.6 0.58.4
0.12.4 0.11.1 0.11.4 0.11.7 0.11.8
1200m 1400m
1.10.1 1.22.1
0.11.7 0.12.0
【レース結果・展開と総括】

中京競馬場で行われたG3・第32回ファルコンステークスは、福永祐一騎手騎乗の3番人気ミスターメロディが優勝。道中は好位4~5番手を追走し、直線では鮮やかに抜け出して、初めての芝のレースで重賞初制覇を決めた。勝ち時計は1分22秒1(良)。鞍上の福永騎手は14年タガノグランパに続く本競走3勝目、本馬を管理する藤原英昭調教師は本競走初勝利を飾った。

1馬身4分の1差の2着は7番人気・武豊騎手騎乗のアサクサゲンキ、クビ差の3着は5番人気・川田将雅騎手騎乗のフロンティアが入った。なお、1番人気に推された戸崎圭太騎手騎乗のダノンスマッシュは直線で伸びきれず、7着に敗れている。

ほぼ揃ったスタート。内から二の脚が速い2番モズスーパーフレアがハナに立つ。2馬身のリード。2番手に11番アンブロジオ。1馬身差で15番タイセイプライド。1馬身差で内に7番アサクサゲンキ、中に10番ミスターメロディ、外に14番ダークリパルサー。1馬身半離れた中団の内に3番アシャカデッシュ、中に6番ドラグーンシチーと8番フロンティア。1馬身差の内に1番ムスコローソ、中に9番ダノンスマッシュと12番ヒシコスマー、外に13番タイセイアベニール。1馬身差の後方に5番カイザーメランジェ。1馬身離れて内に4番テンクウ、外に16番エールショーという隊列で進んでいく。

前半800m通過46秒6と緩みない流れで、モズスーパーフレアのリードは4馬身。2番手は内にアンブロジオ、外にタイセイプライド。その後にミスターメロディが続いていく。ダノンスマッシュは後方に待機。中団・後方勢もスパートを開始して、モズスーパーフレアが3馬身のリードで4コーナーから直線へと入っていく。

直線に向いてモズスーパーフレアのリードが徐々になくなって、外からミスターメロディが迫ってくる。ダノンスマッシュは直線で内に進路を取るものの、前へと迫る脚がない。外からはアサクサゲンキ、フロンティアあたりがじわじわと伸びてくる。残り150mでモズスーパーフレアを捕らえたミスターメロディが抜け出していく。2番手争いには外からアサクサゲンキが浮上。最後まで軽快なスピードを見せたミスターメロディが先頭ゴールイン。外を伸びたアサクサゲンキが2着、フロンティアが3着に入った。

初めての芝のレースだったミスターメロディが重賞初挑戦で見事に勝利を決めた。芝に戸惑うことなく、折り合いもついて最後までしっかり伸びていた。現在調教師リーディングトップを快走する藤原英厩舎の技術力の高さも見逃せない。マイルへの距離延長はまだ未知数だが、芝・ダート両方走れる選択肢が広がったのは大きい。1番人気に推されたダノンスマッシュはスタート一息で、レースの流れに乗れなかった。今後もスタートが最大の課題になりそうだ。

 

【通過タイム】※スローペース

200m 400m 600m 800m 1000m
0.12.6 0.24.4 0.36.8 0.49.4 1.01.5
0.12.6 0.11.8 0.12.4 0.12.6 0.12.1
1200m 1400m 1600m  1800m
1.13.7 1.25.5 1.37.0 1.49.2
0.12.2 0.11.8 0.11.5 0.12.2
 【レース結果・展開と総括】

第32回フラワーCはM.デムーロ騎手騎乗の2番人気カンタービレが、先団の内々で追走し、最後の直線は外に持ち出されると鋭い伸び。2着馬との叩き合いを制し、重賞初制覇を飾った。勝ち時計は1分49秒2(良)。鞍上のデムーロ騎手はこのレース初勝利。本馬を管理する角居勝彦調教師は、05年のシーザリオに続きこのレース2勝目となった。

2着はクビ差で柴田善臣騎手騎乗の3番人気トーセンブレス。3着は2馬身差で北村宏司騎手騎乗の4番人気ノームコア。なお、1番人気に支持されたロックディスタウンは13着に敗れた。

スタートは全馬まずまず。中から8番モルフェオルフェが飛び出してハナへ。3番ノームコアが2番手で1コーナーへ。その後ろに1番メサルティム、13番カラリエーヴァ、2番バケットリスト。内の先団に10番カンタービレがつけ、1馬身半差の中団に12番ファストライフ。内側に4番ロックディスタウン。その後ろから6番インヴィジブルワン、11番キープシークレット、9番トーセンブレス。1馬身差で後方2番手から7番ウスベニノキミ。差がなく最後方から5番ノーブルカリナンという隊列になった。

モルフェオルフェのリードは1馬身ほど。前半1000m通過は61秒5のマイペースで引っ張った。ノームコア、そしてメサルティムがピッタリとマークし、残り600mを通過。先団の内々で脚を溜めるカンタービレに対し、中団のロックディスタウンは手綱が動いた。トーセンブレスは外を回ってスパートした。

モルフェオルフェは先頭で最後の直線に入るが、横に4頭ほどが並んでの叩き合い。残り200m手前からは、外からカンタービレが加わっての叩き合いとなった。内でノームコアが食い下がるも、脚色はカンタービレ。さらに外からトーセンブレスが勢いよく伸びてきた。

坂を駆け上がりカンタービレと、トーセンブレスが抜ける。この2頭で最後まで競り合い、結局、カンタービレがクビ差だけ押さえ切った。3着にはノームコアが残った。

カンタービレは落ち着いたレース運び。道中しっかりと脚を溜めて、終いの鋭い伸びにつなげた。小柄だが馬込みも平気で、レースセンスもある。トーセンブレスは中山に戻ったことが良かったようだ。

 

NHKマイルカップ 過去3年間のレース映像と結果

ここではNHKマイルカップ2018予想の参考に、過去3年間のレース映像と結果を振り返っていきましょう。また、NHKマイルカップの有利な枠順に関しては『5枠が強いっ!!NHKマイルカップの有利な枠順データとは?!』の記事をご覧ください!

2017年 勝ち馬アエロリット

着順 馬名 単勝オッズ 人気
1 アエロリット 5.8 2
2 リエノテソーロ 37.5 13
3 ボンセールヴィーソ 14.4 6
  • 3連単配当 296,160円

2016年 勝ち馬メジャーエンブレム

着順 馬名 単勝オッズ 人気
1 メジャーエンブレム 2.3 1
2 ロードクエスト 6.4 2
3 レインボーライン 40.7 12
  • 3連単配当 33,030円

2015年 勝ち馬クラリティースカイ

着順 馬名 単勝オッズ 人気
1 クラリティースカイ 6.4 3
2 アルビアーノ 6.5 4
3 ミュゼスルタン 5.3 2
  • 3連単配当 36,720円

 

管理人komeの買い目公開!

枠順が決まり次第、買い目を決めて公開したいと思います!

※komeの買い目を見たい方はLINEで友達追加♪(もちろん無料です!)

まとめ

いかがでしたか?今年のNHKマイルカップ2018はメンバーが手薄な気がしますね。

しかし、GⅠはGⅠ。配当が跳ね上がりやすいレースですから、しっかりと予想して、おいしい馬券を取りたいところですね!

毎年、人気サイドの信頼度が高いレースではありますが、馬券内に人気薄が爆走してくる可能性もあるレースです。人気サイドで軸を決めて、穴馬に流して高配当をとりにいく…って馬券も構想しています♪

スポンサードリンク