今回はジャグラーの設定判別に必要な回転数について紹介していきたいと思います。あなたはジャグラーで設定判別を行う際はどれくらいの回転数が必要だと思いますか?

この部分は色んな意見があると思いますが僕は3000回転あればある程度いけると思う理由について紹介していきたいと思います。

ジャグラーの設定判別について

ジャグラーの設定判別では色んな方法があると思いますが代表的な判別方法はBIGとREGの回数をチェックするというやり方です。

そして他にもブドウ確率のチェックだったりチェリー重複の確率でジャグラーの設定判別を行っていくと思いますがオススメの方法について紹介していきたいと思います。

BIGとREGの回数は必須のチェック項目

最初にBIGとREGの回数をチェックする方法はかなりオススメです、朝一から自分でその台を回してる場合は関係ありませんが、昼からや夕方からジャグラーを打ちに行った場合BIGとREGの回数をチェックしてある程度の設定判別を行う事が出来ると思います。

のり
ジャグラーの場合は基本的にBIGとREGの回数をチェックして打ってる人がほとんどだよな。

このチェック方法のメリットは何だと思いますか?

のり
自分で回さなくてもある程度の設定を予想する事が出来るとかか?

正解です。ジャグラーはBIGとREGの回数を把握する事である程度の設定を予想する事が出来ます。

ですので昼や夕方からホールに行き自分で全く回さなくてもある程度の設定を予想して効率良く立ち回る事が出来るんです。

ブドウ確率は朝一からの立ち回りにオススメ

ジャグラーの場合はブドウ確率にも設定差があるんですがブドウ確率までしっかりとチェックシテル人は少ないと思います。

その理由は簡単で単純に面倒だからという事とジャグラーを実戦してる人の多くが年配の方やスロット初心者の人が多いからです。

このような理由からジャグラーのブドウ確率までしっかりとチェックしてる人は少ないと思います。

ブドウ確率もかなり重要

僕も以前はBIGとREGの回数だけしかチェックしていなかったんですが最近になってブドウ確率もチェックするようになりました。

ではどのような時にブドウ確率をチェックする事が重要と思ったかと言いますと今回の記事にかなり関連してる内容になるんですが朝一からジャグラーを打っていて1500回転位まではBIGの数もREGの数も設定6の数値を超えていました。

ですので自分の打ってる台はほぼ確率に設定6だと思っていたんです。

ですが回転数が増えて3000回転近くになるとBIGの数もREGの数もどんどん悪くなり設定6はおろか設定2~3くらいの数値になってしまいました。

このように朝一から打つ場合はBIGとREGの回数だけでは設定判別要素が少ないので辞め時を間違ってしまう事があります。

そこからブドウ確率もチェックするようにしたんですが、1500回転位でBIGの数のREGの数とブドウ確率この3つで設定判別する方法に変えてからジャグラーでの勝率が可なり高くなりました。

ジャグラーは非常にシンプルなゲーム性で初心者の方から年配の方まで楽しむ事が出来る機種になっていますが安定して勝とうと考えた時にやはり多少の努力は必要だと思いました。

設定判別に必要な回転数について

それでは本題のジャグラーの設定判別に必要な回転数についてですが3000回転が妥当な回転数だと思います。

3000回転までは低設定でも高設定のような挙動をする場合もありますし、逆に高設定でも低設定のような合算になってる場合もあります。

ですが3000回転付近になると多少安定してきて設定通りの出方をしていると感じています。

REGに注目

まず第一前提に3000回転回せばある程度の設定判別を行う事が出来ると言いましたが3000回転も自分だけで回した場合かなり時間がかかってしまいます。

出来ればもっと早い段階で設定判別を行いたいと思いませんか?

これは僕の立ち回り方法で正しいやり方がどうかは分かりませんが実際に今から紹介する立ち回り方法でジャグラーで勝つ事が出来ています。

ジャグラーの設定判別
ジャグラーのBIGとREGの回数を見て設定を予想する場合はBIGの数よりもREGの数に注目して推測する!

僕が行ってる方法はBIGの数よりもREGの数に注目して設定推測を行う方法です。REGの数に注目するBIGの数を対象にした時よりも高設定台に座る事が出来ていると思います。

それではいくつかポイントがあるので順番に紹介していきたいと思います。

REGの数で推測する時のポイント

  • BIGが設定6以下でもREGが設定6前後なら座るor続行
  • BIG(2回)REG(5回)のような場合のREG確率が設定6付近でない場合は打たない
  • 3000回転を超えてREGの数値が設定6を超えていてもBIGが少なすぎる台は打たない

上記のようなルールを元にジャグラーで打つ台を決めています。

それでは画像を使いながら紹介していきたいと思います。

回転数が少ない下記のような台だったら打ちますか?
回転数は613回
BIG:1(1/613)
REG:3(1/204)
合成:1/153

僕の場合はこのような台でも狙っていきます。理由はREGの確率が設定6の数値を超えていて可能性だけを考えれば設定6も十分にありえると思うからです。

そしてジャグラーの場合はBIGにはそこまで大きな設定差はありませんがREGに関しては大きな設定差があるのでその部分に期待して打ちます。

更に理由を上げるとしたらまだ総回転数が600前後ですので設定通りの出方をしていないと判断して打つ感じです。

3000回転あれば絶対に安心出来るという事でもない

先ほどはジャグラーの場合は設定判別を行う場合は3000回転程あれば設定の予想をする事が出来ると言いましたが100%安心して良いという事ではありません。

ほとんどの場合はいけますが中には3000回転でも設定通りの出方をしないパターンも存在します。

ですので子役確率などをカウントしてると思いますがジャグラーの場合は終日チェックし続ける事をオススメします。そして6000回転を超えてきたら95%以上の確率で設定通りの数値になる可能性がかなり高いので安心しても良いかなと思います。

まとめ

どうでしたか?今回はジャグラーの設定判別に必要な回転数について紹介していきました。ジャグラーはAタイプで高設定は安定した出玉を確保する事が出来ますが、機械割が引くのでかなり回転数を回す必要があると思います。

個人的には高設定の場合は5000回転以上回す事が出来れば、出玉の方もかなり高い確率でプラスになると思います。

それでは最後まで読んで頂きありがとうございます。当サイトでは、ジャグラーに関しての記事を他にも書いていますので是非ご覧下さい。

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