今回はジャグラーの天井について記事を更新していきたいと思います。ジャグラーはAタイプ機種で天井はそもそも存在していません。ですが打ってる人は見た事があると思いますがある一定のG数でペカってボーナスします。

そこでこの記事ではジャグラーの天井(最大はまり)について紹介していきたいと思います。

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ジャグラーのはまりについて

まずはジャグラーのはまりについて紹介していきたいと思います。ジャグラーは設定によってボーナス合算が違ってきます。そして高設定になればなる程ボーナス合算は、低くなります。

そして低設定になればなる程ボーナスはおもくなります。

高設定でもはまる事はある

まず最初に知って欲しい事があります。ジャグラーは高設定の場合はまりにくいと思う人がいると思いますがこれは全然間違っていません。

やはり高設定の方が低設定に比べてボーナスが引きやすくなってるので必然的にはまりにくくなっています。

ですがはまる時も勿論あります。僕はジャグラーの設定6を何度も回したことがあるんですが設定6でも普通にはまります。

のり
そんなに設定6を回した事があるのか?

カツ
確かに設定6をそこまで回してた事にびっくりだな!じゃあかなりジャグラーで勝ってるんだな!

いえw実際のホールで設定6を何度も打った事はなくアプリなどを購入して何度もシュミレーションで設定6を回していました。

のり
そういう事かw

それではアプリになりますが僕が設定6を回した時のデータを元にジャグラーのはまりについて解説していきたいと思います。

低設定でははまる確率が高くなる

これは統計的に見ての結果になりますがジャグラーの場合高設定に比べて低設定の方がはまりやすくなっています。

高設定と低設定の違いについてですが高設定の場合は、はまる事はあってもその後にジャグ連などが発生したりはまる確率がそこまで高くありません。

ですが低設定の場合ははまる頻度が高くはまった後もジャグ連がしにくくなってるような印象です。

はまりは何Gから

ジャグラーではまりの定義についてですがハッキリと定められてる数字は公式では発表されていません。そしてはまりの数値についてですが、これは個人によっても感覚の差があると思います。

そして僕の中でのジャグラーのはまりG数は400Gを超えてからだと思っています。

というのも設定6の場合などは頻繁に400Gを超える事はありません。

ですが低設定の場合は比較的400Gを超える事はあります。ですので僕の中でのジャグラーのはまりは400Gを超えたらと認識しています。

ジャグラーの天井狙いは有効ではない

それでは本題のジャグラーの天井狙いについてです。ジャグラーにはそもそも天井という概念は存在しませんので「はまってる台を狙う」という事に関しては有効ではないと僕は思います。

というのも何度か僕もはまってる台を狙った事があるんですが今まで一度も良い傾向がなかったからです。

はまったから連チャンはするは嘘?

僕も最初はジャグラーなどではまった分だけジャグ連が発生すると思ってはまり台を狙った事があるんですが今でははまってる台ではジャグ連はしにくいと思います。

その理由は簡単で高設定の場合ははまりにくくジャグ連が起きやすい。そして低設定の場合ははまりやすくジャグ連しずらいという特徴があります。

ですのではまってる台は、またはまる確率が高くなると言えます。

逆にはまりにくい台はジャグ連も起きやすいという事が言えます。ジャグラーの台を選ぶ時にBIGとREGの合算を確認すると思いますが、出てる台は合算が設定6の数値よりも良い数値になってるのを確認した事がないですか?

悪い台は設定1の数値よりも悪くなり良い台は設定6の数値よりも良くなる!これは数学的には証明できにくいと思いますがジャグラーは計算だけ納得出来ない合算になっています。

これはこの前僕が打った台なんですがこのような結果になっています。

まだ回転数は1100回転程なんですがBIGの確率もREGの確率も設定6より良い数値になっています。このように良い台はどんどん出て悪い台ははまり続ける・・・という感じになっていると僕は思っています。

ジャグラーは何Gまではまる?

それではジャグラーは何Gまではまるかと言いますと、僕が確認した事があるのは1500G前後でした。ですがジャグラーのBIGとREGの合算は設定6で1/120前後そして設定1で1/150前後になっています。

ですので大体上記のG数でGOGOランプが点灯する確率になっていますがジャグ連が発生するように同じ位の確率ではまりも存在します。

ですが確率というのは収束はしますが上振れも下振れも存在します。ですので僕が確認した事があるのは1500前後のはまりでしたが確率的には、かなり低い確率になりますが5000G間はまる事もあると思います。

ただそれは発生確率が低いのでまだ起きていないだけで、この先ジャグラーを毎日打ち続けていればこのような事も発生すると思います。

ですが逆にジャグ連も設定を超えた回数当たり続けるという事も発生すると思います。

平均値を見るとはまり台は打たない方が良い

1回の勝負ではすぐに数値を出す事は出来ないと思いますが、何度も何度もはまってる台を打ち続けるという事は低設定台を打ち続けてる可能性が高くなります。

ですので、僕の見解としては、はまってる台を打たない方が良いという見解です。

高設定と低設定の特徴について

それでは僕の考えるジャグラーの高設定台と低設定台の特徴について紹介していきたいと思います。ジャグラーの場合はBIGとREGの確率である程度の設定を予想してる人がいると思いますが僕の場合は、はまりとジャグ連もチェックするようにしています。

と言うのもジャグラーのアプリで設定6を何度の試して検証してたんですが設定6にはジャグ連とはまりにある特徴があるような気がしました。

そのはまりとジャグ連について解説したいと思います。

のり
それはかなり気になる内容だな!

ジャグラーを良く打ってる人なら気付いてるかも知れませんが高設定の場合は、ジャグ連と1~2回の浅いはまりを繰り返して出玉を増やしていきます。そして低設定の場合はジャグ連と3~4回の中くらいのはまりを繰り返して出玉を削っていく感じです。

数字で表しますと下記のような感じです。

高設定の場合

20G:BIG

46G:REG

125G:BIG

58G:BIG

78G:REG

90G:REG

150G:BIG

32G:BIG

低設定の場合

35G:BIG

170G:REG

230G:BIG

300G:REG

20G:BIG

78G:REG

400G:REG

250GBIG

合算だけではなくジャグ連の波をチェック

上記のように簡単に分かりやすい例を出しましたがこのように、はまりと連チャンを繰り返していきます。ですので低設定と高設定の大きな差はジャグ連とはまり具合です。ですがこれは少ないG数では判断する事が難しいので2000G以上回されてる台でチェックするとより勝率が高くなると思います。

この判別方法は僕が個人的に実践してるやり方なんですがこの辺もチェックする事でジャグラーの勝率は上がってると思います。

まとめ

今回はジャグラーの最大はまりやはまってる台を狙う事について紹介させて頂きましたが完結にまとめると下記のようになります。

ジャグラーのはまり台について
ジャグラーのはまり台については打たないようにした方が良い!
はまってる分のジャグ連を期待してもジャグ連する可能性は低い!
はまるという事は低設定の可能性が高くなりジャグ連に期待出来ないから。

それでは最後まで読んで頂きありがとうございます。ジャグラーに関しては僕がリアルな実践日記を公開していますので興味のある方は下記の記事を是非ご覧下さい。

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