あなたはジャグラーでどのように立ち回っていますか?そしてどのような結果になっていますか?今回はジャグラーの勝ち方について紹介していきたいと思います。正直ジャグラーはスロットの中でもかなり勝ちやすい機種だと思います。

ですがジャグラーで勝ち続ける事が出来ない人が多いのでは何でなのかという事についても繋がっていく話しですので是非最後までご覧下さい。

ジャグラーの勝ち方について

まずはジャグラーの勝ち方について紹介していきたいと思います。ジャグラーには大きく分けて2つの勝ち方と存在します。その2つは

  • 高設定を回して勝つ方法
  • ハイエナで勝ち逃げする

上記2つの方法が存在します。この2つの勝ち方にはメリット・デメリットが双方存在するのでしっかりと勝ち方について知る必要があります。

しっかりと双方のメリット・デメリットを知らないで勝負をしても勝つ事は出来るかも知れませんが勝ち続ける事は無理だと思います。

スロットを遊びと割り切ってやる人には関係ない話しになってしまいますが、スロットで勝ちたいと思ってる人なら絶対に知る必要があります。

のり
そんなに勝ち方の内容とかメリット・デメリットを知る事は重要なのか?

かなり重要です!

自転車の乗り方を理解しないと自転車に中々うまく乗れないようにジャグラーの勝ち方をしっかりと理解しておかないと勝ち続ける事は難しくなっています。

高設定を回して勝つ方法

それではジャグラーで高設定を回して勝つ方法について紹介していきたいと思います。

どのようなメリットがあり逆にどのようなデメリットがあるのか詳しく解説していきたいと思います。

朝一から狙う必要がある

ジャグラーの高設定を回して勝とうとした時基本的に朝一から勝負する必要があります。

理由は簡単でジャグラーの設定6などはかなり安定しており一度BIGを引く事が出来ればかなり高い確率で追加投資をしなくても良いからです。

追加投資をしないで良いという事は一定の間隔でボーナスを引く事が出来るので打ってる人もわざわざそのような台を辞める可能性は低くなります。

このような理由からジャグラーの高設定を回して勝つには朝一から狙う必要があるのです。

ジャグラーの朝一の立ち回り方法について詳しく知りたい方は下記の記事をご覧下さい。

設定判別を行う必要がある

高設定を回して勝つという事は高設定台をしっかりと判別出来る能力が必要になります。

ですのでジャグラーの設定判別がしっかりと出来るようになってからこの条件を満たしたと言えます。

ですがジャグラーの設定判別で注意する事があります。

AT機やART機の場合は設定6確定画面などが存在したりしますがジャグラーには設定〇確定画面などは一切存在しません。

ですので子役確率を覚えたり、BIGやREGの確率を覚えるだけでは設定判別が出来るようになったとは言えません。

ジャグラーの設定を実践の中で探るのは簡単な事ではありません。

低設定でも出る時はありますし逆に高設定でも途中まではかなり凹む事もあります。

このような中でもしっかりと設定を判別出来るようにならないと朝一から高設定を探しに行く方法はオススメ出来ません。

ジャグラーの設定判別について詳しく知りたい方は下記の記事をご覧下さい。

投資金額が高くなる場合がある

朝から高設定を探す立ち回りをする場合は夕方や夜からホールに行くのと比べると投資金額が上がる可能性があります。

朝一の場合は回転数が回ってない台が多いので自分で確認する台が増えてしまいます。

最初の1台で高設定を掴む事が出来れば投資金額も上がる可能性は低いのですが毎回一発で高設定台を確保できる可能性は限りなく低いと思います。

ですので朝一からジャグラーを狙う場合は多少投資金額が上がる可能性があるので軍資金に余裕を持たせておいた方が良いと思います。

ジャグラーを朝一から打つ場合
ジャグラーを朝一から打つ場合は基本的に投資金額が増える可能性が高くなる。
理由は自分で色んな台を回す機会が増えるから。

ハイエナで勝ち逃げする

次に昼や夜からホールに行ってジャグラーの空いてる台に座りハイエナで勝つ方法について紹介したいと思います。

ハイエナは朝一から勝負する場合と異なる点がありますのでどのような違いがあるかしっかりと理解する必要があります。

投資金額が抑える事が出来る

ハイエナで戦う場合は投資金額を抑える事が出来ます。

昼や夜からホールに行く場合は既に回転数もある程度回っておりある程度の設定はBIGとREGの回数を見る事で自分で打たなくても分かります。

ですのでハイエナで戦う場合は既に高設定っぽい台に座り回すだけで比較的勝つ可能性が高くなります。

これがハイエナの大きなメリットの1つではないでしょうか?

ですので軍資金に余裕が出来るまでは朝一から勝負するのではなく、夜などからホールに行き既に高設定っぽい台に座り「ちょい勝ち」を積み重ねる戦い方がオススメです。

高設定を長く打てる可能性が低い

逆にデメリットではどのような事があるかと言いますと朝一からの稼働のように長時間打つ事が出来ません。

ジャグラーの設定6の場合はかなり安定した出方をするので設定6を拾った方は簡単に辞めないと思います。

ですので拾う事が出来る時間は18時~閉店までの間になると思います。なのでハイエナの場合は長くても3時間くらいの稼働になる事が予想出来ます。

これがハイエナ時のデメリットと言えるでしょう。

短時間でも勝負が出来る

そして最後にメリットをもう1つあげるとしたら短時間でも勝負する事が出来るという点です。

朝一からの稼働の場合はまず最初に高設定台を見つけてそこから本格的な稼働になると思います。

ですがハイエナの場合はデータを確認するだけである程度の設定が分かるので高設定っぽい台を見つけたらすぐに戦う事が出来るので短い時間の中でも戦う事が出来るんです。

ジャグラーの勝ち逃げポイントについて

それでは、ジャグラーの勝ち逃げポイントについて詳しく解説していきたいと思います。

今から解説する部分をしっかりと理解する事が出来たらジャグラーの勝率もかなり上がると思いますので是非最後まで読んで下さいね。

辞め時が1番重要

まず勝ち逃げをする上で重要な事は辞め時をしっかりと設定する事です。スロットだけではなくギャンブル全般に言える事ですが辞め時が上手い人はどんなギャンブルでも比較的勝つ事が多いです。

ですのでジャグラーでハイエナ狙いの場合もしっかりとした辞め時を設定する必要があります。

ジャグラーの辞め時について詳しく解説してる記事がありますので下記の記事をご覧下さい。

ジャグ連後に辞める

辞め時についてどのようなタイミングで辞めればよいのか悩む人も多いのではないでしょうか?

ジャグラーはAタイプ機種で高確やゾーンそして天井などは存在しません。

ですのでどんなタイミングで辞めても問題はありませんが、基本的に100G以内に辞めるとジャグ連が来た時に気分的にちょっと嫌だったりしますよね?

これはあくまで個人的な考えなんですがジャグ連が終了したタイミングで辞めるのも1つの方法だと思います。

と言うよりこのような辞め方をしてる人はかなり多いのではないでしょうか?

ですので自分が納得出来る辞め時を見つける事が出来たら問題はないと思います。

損切りも必要な要素

ハイエナする時も設定狙いをする時も損切りは重要な要素になってきます!

損切りが出来ない人はギャンブルで勝ち続ける事は不可能です。

基本的にギャンブルは勝てる確率が100%ではないからこそギャンブルなのであって100%勝てるものはギャンブルではありません。

スロットも一単位で見ると当たり前のように負ける事はありますが自分の中での損切りた勝ち逃げラインをしっかりと設定する事で月だったり1年で見た時に勝つ事が出来ます。

これはホールの状況や熱いホールのリサーチなども大きく関係してきます。

そして設定6を仮に打った時でも負ける時は絶対にあります。

設定6に座る=勝ちが確定するという事ではありません。

設定6でも出ない時は出ませんのでしっかりとした損切りラインを設定して効率よく立ち回るようにしましょう。

まとめ

どうでしたか?今回はジャグラーの勝ち逃げの重要性について紹介してきました。勝ち逃げが出来るという事は必然的に損切りもマスターする必要があります。2つのマスターして初めて勝ち逃げが出来るようになります。

ギャンブルでは攻略情報や設定判別などを勉強する人はかなり多いですが損切りや勝ち逃げポイントを勉強してる人はかなり少ないです。

ですがこの部分をしっかりとマスターする事が出来たらギャンブルの勝率もかなり上がる事間違いなしです。

ギャンブル攻略ではジャグラーの攻略情報だけではなく様々なギャンブルの攻略情報もアップしていますので是非ご覧下さい。それでは最後まで読んで頂きありがとうございます。

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